自分の考えやアイデアがうまく伝わらない?
それは、メディア選びが間違っているからかもしれません

​パーソナルメディアを使いこなして

​ストレスなく自分発信するには?

多くの人が悩んでいる、発信メディアの選び方と使い方

ウェブサイトもブログも持っているし、FacebookもInstagramもやっているけれど、反応が少なくてちょっと停滞気味。フォロワー数が増えてもなかなか仕事には結びつかない。自分の考えやアイデアが正しく伝わっているかどうか、いまひとつ手応えがない。忙しくて更新が追いつかない。誰もが自分のメディアを持って情報発信できるようになった便利な時代だからこそ、そんな悩みを抱えているフリーランスの方や経営者は多いはずです。

こういった悩みは、自分に合ったメディアを選んでいないことが原因かもしれません。ウェブサイトやSNSのほか、出版や印刷物、広告も含め、情報発信メディアにはさまざまな種類があり、それぞれに性質や得意な役割があります。その全体像をいま一度頭に入れてから選び直せば、きっとストレスなく使いこなせるようになります。

​自分に合ったものを最小限、それで十分

発信メディアの種類と特徴を把握し、自分に合ったものを選んで正しい組み合わせで使えるようになると、各メディアが連動する仕組みができます。読者やお客さんの反応がつかめるのでいいね数、 フォロワー数、問い合わせ件数、購入率や成約率など、目的に向けた改善の方法を考えることもできます。そして何より、個性を発揮したパーソナルメディアの活用とコミュニケーションが得意になると、良いお客さんを自然に引き寄せられるようになります。忙しい日々の中、せっかく発信を続けていくなら、自分に合ったものを最小限使って効果を上げられるのがベストですよね。

メディアの種類を把握し、自分に必要なものを選び直す指針ができます

そのために知っておきたいことを、30分ほどの動画プログラムにまとめました。ウェブや紙媒体、SNSや広告などさまざまなメディアの種類と性質を図解入りで解説し、選び方の指針もお伝えしているので、ご自身に合った使い分けや組み合わせを自由に考えるヒントになるでしょう。

プログラムを観るとわかること

・把握しておくべき発信メディアの種類の全体像

・発信メディア5種類(ウェブ、宣伝、出版、ソーシャル、広告)別の特徴、使う目的、向いている人

・各メディアが得意なコミュニケーションの性質別分類マトリクス

・多くの中から自分に合ったものを選ぶための指針

・選んだものを組み合わせる際のルール

・最小限のシンプルな組み合わせ

・きちんと伝わるメッセージや質の高いコンテンツ制作のコツ

・選んだメディアを使って発信し、効果を上げるためのポイント

効果的な発信とコミュニケーションスタイルを作り直しませんか?

発信メディアにはそれぞれ得意なコミュニケーションの性質があり、それをひととおり知って、選び方や組み合わせのコツがわかると、自分なりの効果的な使い方ができるようになります。

私自身、自分のビジネスに適したメディアの選び方が理解できたので、手を広げすぎず、フォーカスして使うことで成果を出せましたし、自分のお客さまにもその個性に合ったものをお伝えできるようになりました。そして、フォロワーが何千人、何万人もいなくても(もちろん、いるならそれは本当に素晴らしいことです!)、良いお客さんに出会えるので、次々に登場する方法に翻弄されたり、次々に飛びついたりしなくてもよくなります。そのことを知るだけでも、安心して仕事を進められるようになることは断言できます。

 

ぜひ何度も観て理解を深め、ご自身のメディア戦略を見直してみてください。

プログラムは、以下のボタンから購入できます!

​自分に合った組み合わせがわかる!

​「発信メディアの種類と選び方、使い分けガイド」 

3,000円のところ、応援価格2,000円(税別)でご提供中です!

(クリックするとお申し込みフォームが開きます。

お支払い完了後、音声プログラムのリンク先をお届けします)​

私がお話ししています

Profile

田村敦子 Atsuko Tamura
神奈川県出身。大学卒業後出版社で約20年、主にインテリア・ライフスタイル分野の編集部に在籍し、雑誌や書籍ムックの編集を通じて、家や人、ものとその背景にまつわる取材のほか、新雑誌創刊、海外取材、商品開発や通販、広告企画など数多く経験。2009年に独立、翌年10月法人化し、書籍や雑誌記事の企画と編集、通販カタログや企業サイト、広告メディアなどでコンテンツ制作を行いながら、インテリアデザイナーや建築家、ショップ経営者、輸入販売会社、料理研究家、クラフト作家などの発信や活動の応援事業にも携わる。愛犬家でイギリス好きでロックファンで酒飲み。水瓶座のA型。複数の地方紙にてエッセイ「読むインテリアレッスン」連載中。